平成22年度 ●教育情報化コーディネータ3級検定試験 実施要項 |
| 1.試験実施日時 |
2010年6月27日(日) 13:00〜14:30 |
2.受験手続き
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1)Web申込み
2010年5月7日(金)11:00 〜 2010年6月8日(火)20:00まで
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2)受験料の振込み
2010年6月11日(金)14:00 まで(振込み完了のこと) |
| 3.受験会場(予定) |
東京・大阪・富山・名古屋・福岡
(但し、受験希望者が若干名の会場は、実施されない場合があります。) |
| 4.受験料 |
8,000円 |
| 5.試験方法 |
選択式問題(コンピュータで問題を提示する) |
| 6.対象 |
主として、教育現場の情報化をコーディネートする総合的能力の習得をめざす 企業および教育関係者 |
| 7.試験内容 |
1.学習・教育方法、情報などに関する知識
2.情報教育の内容や方法、ITCEの役割に関する知識
3.教育情報化政策、校務の情報化、予算、運用などに関する知識
4.教育情報システム、教育ネットワークの運用、セキュリティ技術などに関する知識
5.情報モラルや著作権など関連法規や応用に関する知識 |
| 8.参考書籍 |
参考書籍として、
「教育情報化コーディネータ3級全問題集」
〜過去5年間の全ての問題の解答と解説〜
をPDFで配布(有料)しています。
(申し込みは こちら⇒)
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受験のお申込みは こちらから→
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平成22年度の3級検定試験は終了しました
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【関連情報1】
◆今年度より「教員のためのICT活用能力検定」が始まります。これはは、すべての教員が習得を目指すべきICT活用に関する知識・技能、情報教育の内容や方法についての知識を問うものです。
今年度は、団体受験(教育委員会や教員養成の大学などで、コンピュータの会場
を用意できるところに、問題を配布)を前提とし実施します。
7月15日以後であれば、団体によっていつでも受け付け・実施できます。
詳細は、事務局に直接お問い合わせください。
(変更の要点)
・現場で必要なICT活用に関する知識・技術の評価
・操作技術や問題解決能力も問う新しい試験方式
・教育委員会や学校単位で受験が可能
・ABC判定を行ない認定書を発行
・教科書(文科省「教育の情報化に関する手引き」等)を指定
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紹介用パンフはこちら↓
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【関連情報2】
◆平成22年度の2級試験は、以下のように実施します。
2級検定試験
1次試験 【午前:選択問題(専門知識テスト)・午後:小論文(情報活用能力)】
○試験実施日 平成22年10月17日(日)
○試験会場 東京、大阪(予定)
○受 験 料 8,000円
2次試験 【事前(約1ヶ月前)に与えられた課題の提出とプレゼンテーション・口頭試問】
○試験実施日 平成22年12月5日(日)
○試験会場 東京
○受 験 料 10,000円
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